8月28日(金)より「紺屋のナミホ」と「CHITONEA」の2者による期間出店が始まります!
伝統的な藍染めの文化を伝え、現代の暮らしに合わせてアップデートする「紺屋のナミホ」。愛知県常滑市の工房にて、自ら育てた畑の藍から染料づくり、常滑焼の甕(かめ)を使った「天然灰汁発酵建て」による染めまで一貫して手がけています。知多木綿をはじめ、地元の酒や灰といった土地の恵みを巡らせて作られるアイテムは、人の手と自然の美しさが宿る、日常にすっと馴染むものばかりです。
愛知県知多半島で織られた一枚の知多木綿との出会いから生まれた「CHITONEA(チトネア)」。薄く、軽く、風通しのよい生地の魅力を生かし、「今ある服に重ねることで装いを整える服」を提案しています。ロングジレや羽織り、オーバースカートなど、いつもの装いに1枚足すだけで自然な変化を生み出すアイテムは、体形や着こなしの変化にも心地よく寄り添い、日々の装いに新鮮な楽しさを届けてくれます。
それぞれの素材や個性を活かした魅力的なアイテムが多数並びます。ぜひ店頭にお立ち寄りいただき、お手に取ってご覧ください。
*出店期間=2026年8月28日(金)から9月30日(水)
*営業時間=11:00〜20:00